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名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: >kana様&たつ様
お名前は違いますが、同じ方でしょうか?

「ホームページの易しい作り方」ということですが、どのようなホームページをお考えでしょうか?

私の場合には「ホームページビルダー」や「フロントページ」と言ったホームページ作成ソフトを使用せず、ウィンドウズ付属の「メモ帳」にHTMLのプログラムをダイレクトに書き込む方式をとっています。ご存知かも知れませんが、インターネットエクスプローラーの上部メニューから、表示(V)→ソース(C)、とやると文字と記号(HTML)が沢山出てきます。私の場合にはこれを直接手入力してホームページを作成しています。1997年に初めてホームページを作成したときからこの方法なのですが、金額的には優しい(『メモ帳』はウィンドウズ付属でタダなので)ものの、ホームページ作成ソフトを使用する方式に比べて、とても易しい方法とは言えません…。ちなみにですが、私の知っている限りでは「Dream Weaver」が結構使いやすかったですよ。

あと、「メモ帳」であれ、ホームページ作成ソフトであれ、基本的にはホームページが大きくなるほど、リンクやレイアウトが複雑になってきます。ホームページを易しく作るコツとしては、ページ構成をできるだけ体系的にするということが挙げられます。この方法だと、作る側だけでなく、検索性が良くなるので見る側にもメリットがありますよね。

ついでに時間的なお話をさせてもらいますと、私の場合1つのホームページに少なくとも百時間以上をかけて完成させます(『小部屋』シリーズなど、小さいページは除きます)。その後の修正や更新の作業を合わせると、トータル数百時間はかかります。

ところで「既存版ではなくてオリジナル…」の意味がちょっと分かりませんでした。「既存のソフトを使わずに」ということなのでしょうか、それとも既存の何かのページのことなのでしょうか?もしよかったらKanaさん&たつさんのホームページのアドレスを教えてもらえれば、何かアドバイスが出来るかも知れませんが…。

本掲示板でもメールでも、またのご連絡をお待ちしてます。





日付: 2003年10月18日
名前: kana
Eメール: iso@nirai.ne.jp
コメント: ホームページの易しい作り方を教えてください。
既存版ではなくてオリジナルが作りたくて何度か挑戦しても
難しかったです。

日付: 2003年10月18日
名前: たつ
Eメール:
コメント: ホームページの易しい作り方を教えてください。
既存版ではなくてオリジナルが作りたくて何度か挑戦しても
難しかったです。
日付: 2003年10月18日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: >あまね様
わざわざ遠く(?)からこのページに来ていただきまして、ありがとうございました。
私も何カ国か一人旅をしていますが、中でもペルーはお気に入りの国の一つです。まあ、ホームページを作ったぐらいですので、相当気に入っているということは既にお察しと思います。ペルー旅行に関してのご相談はもちろん承りますが、旅行から3年も経ってしまっているので、新鮮な情報を出せないのはご勘弁くださいね。ちなみに新鮮な情報は『ペルー気ままに一人旅』の掲示板に多数あるので是非ご参照ください。
日付: 2003年10月8日
名前: あまね
Eメール: amane@m3.dion.ne.jp
コメント: お邪魔致します。
はじめまして、あまね(♂)という者です。

ペルー旅行をしようと思い、検索していたらこちらまで辿り着きました。kuniさんの「ペルー気ままに一人旅」を拝見して、モチベーションアップです。おそらく年内には行ってきますので、帰国後にまた書き込ませていただきます。なにかと相談したいかも知れませんが是非お願い致します。

あまね一人旅経験:USA、ニュージーランド
日付: 2003年10月8日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@mvb.biglobe.ne.jp
ホームページ: http://www2s.biglobe.ne.jp/~kunihisa/kuni/
コメント: (※トップページより転載)今日は浜松に行ってきました。JR浜松駅からバスで40分、観山寺温泉のバス停に到着し、そのままロープウェイで大草山の頂上に向かいます。展望台から見る浜名湖は大きく、そしてとても静かでした。その後再びバスに乗り、フラワーパークに向かいます。ここではバラ、ベゴニア、蘭、ハイビスカスなど、多種多様な花が所々に咲いていました。季節に合わせて花壇や展示物を変えるらしく、今日は温室内にハロウィンのカボチャがいっぱい置いてありました。
その後一旦浜松まで戻り、遠州鉄道天竜浜名湖鉄道と乗り継いで掛川まで行きました。新幹線で15分のところを、わざわざ1時間半かけて旅情を楽しもうと思ったのですが、ほとんど居眠りしてしまい、風景よりも夢を見る時間の方が長かったです。

  

関連カテゴリー: 家族でお出かけ

日付: 2003年10月4日
名前: 小川邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: >まみっぷ様
ハワイ、いいですねえ。「青い空きれいな海」、まさに常夏の島という感じです。今年の夏の東京は、「ねずみ色の空寒い海」という感じでしたが、ハワイの空気を半分くらい分けてほしかったですね。
また「こすぎ」でお土産話を聞かせてください。
日付: 2003年9月30日
名前: まみっぷ
Eメール:
コメント: ALOHA! 今ハワイ/オアフ島に友人の挙式に参列するため
来ています。初めて海外挙式に参加しましたが、青い空きれいな海、
そしてこの開放感!すばらしいですね。生まれ変わったら
KUNIさんのようにまみぷも海外挙式をしたいものです。

またお会いしましょう!
日付: 2003年9月29日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: 9月10日発行の『やめたくてもやめられない脳(ちくま新書)』の23ページに、「ペルー気ままに一人旅」のマチュピチュの写真が掲載されています。本の内容は、薬物などの依存症を神経生理学や心理学的な考察をもとに書かれていて、正直結構難しいのですが、「なるほど」と思えるところも沢山ありました。この本が売れてもこちらに印税が入るわけではありませんが、本屋に行く機会があったら是非チェックしてみてください。

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日付: 2003年9月28日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: 日清チキンラーメンがバカ売れだそうです。乾麺の中央にくぼみが入っていて、そこに卵を落としてお湯を注いで3分待つと…。テレビCMのように綺麗な目玉にはなりませんが、まあ日清に文句を言うほどの大事ではないでしょう。
チキンラーメンは学生時代によく食べていましたが、当時はあまりおいしいとは思わず、ただ安く満腹感を満たすためだけに食べていました。ところがこの前10年ぶりに食べてみたところ、結構おいしく感じてしまいました。今主流の濃厚スープ系のラーメンに飽きているせいもあるとは思いますが、さっぱりしていていい感じでした。まあどちらにしてもバランスの取れた栄養は期待できませんが、チキンラーメンは100%植物油使用で化学調味料不使用らしいので、一応こちらの方がちょっとだけ健康的と言えるのではないでしょうか。

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日付: 2003年9月21日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: >伊藤様
わざわざこのページまで来た頂ましてありがとうございました。
タスマニアは保守的なところなので、クリスチャン以外は教会での挙式は認められていません。ですので親戚の方々がクリスチャンであれば教会、そうでなければ邸宅などでの人前式になります。服装は正装がいいと思いますが、日本ほどはきちっとしてなくていいです。とりあえず、服装についてはファミリーの人に聞くのが無難だと思いますよ。
日付: 2003年9月16日
名前: 伊藤
Eメール: iwillito@m8.dion.ne.jp
コメント: 突然お便りします。
娘(メルボルンへ高校留学中)が、来年1月12日よりホストファミリーの親戚の結婚式がタスマニアで開かれる為、連れて行っていただける事になりました。タスマニアの何処かは判りませんが、美しい島、自然の島との事で、喜んでいます。結婚式はどのような形式で行なわれるのか、ご存知でしょうか。プレゼントは日本人形のような日本らしい物がいいでしょうか。出席時の服装は正装は必要でしょうか。
ご助言戴ければ幸いです。
日付: 2003年9月16日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@mvb.biglobe.ne.jp
ホームページ: http://www2s.biglobe.ne.jp/~kunihisa/kuni/
コメント: (※トップページより転載)昨日から仕事でオーストリアチロル州に来ています。ヨーロッパでは8月まで大変な猛暑に見舞われていましたが、現在では日中20℃前後と過ごしやすい日々になりました。今週初めにはインスブルック空港の近くにある山の上の方で、ちらりと雪が降ったそうです。
今滞在しているのは、ロイテというドイツ国境のそばにある小さな町です。白壁に窓を装飾したような絵が描いてある家が並んでいて、道を歩いていてもちょっとメルヘンチックな雰囲気に浸れます。
町の外れを歩いていると、スーパーでコスタリカのバナナのセールをやっているのを見かけました。原産国コスタリカではバナナ1kg約23円とタダ同然でしたが、こちらでは0.69ユーロ(現在のレートで90円弱)とそれなりの価格が付いていました。日本ではバナナはいくらでしたっけ?

  

関連カテゴリー: ニュースな記事

日付: 2003年9月6日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

8月の終わりから9月の始めにかけて、遅ればせながら夏らしい暑い日々が続きました。そのおかげで小松菜は順調に成長し、めでたく今日は本収穫の日となりました。…と言うよりも、明日から10日間オーストリア出張なので、行く前に食べておかないと…、ということで今日収穫になったという方が正しいかも知れません。まだ成長しそうな5本だけ残して、あとは全部根っこから抜いてしまいました。
その小松菜をベーコン、ピーマンと一緒に炒めて食べてみましたが、なぜかピーマンよりも苦味があり、「ちょっと炒め物には向かなかったかな?」とも思いましたが、何しろ苦労して育てたので「絶対においしい、絶対においしい…」と自分に言い聞かせて食べました。努力は報われるべきものなのです。

ということで、1ヶ月以上も続いてしまった小松菜シリーズは、本日めでたく終了です。

※画像は特殊な方法で挿入しています。コメント入力欄からの画像挿入はできませんので、ご注意ください。

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日付: 2003年9月4日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント: >静馬様
どうもお久しぶりです。四国旅行とはいいですね。台風との遭遇は大変だったと思いますが、うつぼ料理はおいしかったんでしょうね。こちらの夏は某社のHP作成のお手伝いと、世界陸上で終わってしまいました。ただ、夏どこにも行けなかったかわりに、11月くらいに与那国島旅行に行こうと考えてます。
ちなみに明日から10日間オーストリア出張です。8月は猛暑だったヨーロッパも、今週始めにはアルプス山頂付近で雪が降り始めたとか。仕事で時間があまりありませんが、週末暇を見つけて写真をアップしようと思います。
日付: 2003年9月4日
名前: 静馬
Eメール:
コメント: お久しぶりです。
今夏は高知県にいってまいりました。例の日に。
高知空港の便が取れずに松山空港の便になったのが幸いし、
無事四国初上陸。道後温泉で昼過ぎまで遊んだ後に高知へ
高速が高知インターの二つ前で通行止のため降りましたが
なにごともなく市内突入。ちょうど台風が室戸岬に上陸する時間と
一緒だったので風雨はさすがに強かったですが無事ホテルへ。
夜はうつぼ料理でした。うなぎに似てて、しかも匂ういや、臭う。
おいしかったですが。
翌日と翌々日はいい天気でのんびり夏休みを過ごせました。
これで東京に足止めされた日には
台風襲来であそびにも行けない最低な夏休みになっていただけに
運のよかった旅行でございました。
と、見直してみたら中学生の日記みたいで恥ずかしかったりする。
日付: 2003年9月4日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@mvb.biglobe.ne.jp
ホームページ: http://www2s.biglobe.ne.jp/~kunihisa/kuni/
コメント: (※トップページより転載)本日、Yahoo!JAPANよりケニア・サファリのススメが掲載されたとの連絡がありました。2001年GWのケニア旅行をきっかけにこのHPの製作を開始しましたが、実体験をもとにした個人旅行のアドバイスのページ、洋書を翻訳しつつ、「世界の歴史」を読みながら文章を更正したケニアの歴史のページなど、自分の中では個人旅行HPシリーズの集大成という位置づけでもありました。
その気持ちとは裏腹に、今までずっとYahoo!JAPANに掲載されず、そのためアクセス数も伸びず、最後には掲示板の書き込みを半年以上ストップするまでに至りました。でも、今日を境にようやくアクセス数が上がってくれそうで、遅ればせながらこちらも少しずつやる気が戻ってきました。何事も粘り強くやってみるものです。
もしよかったら、是非 http://kunisan.jp/kenya/ を覗いてみてください。

  

関連カテゴリー: Web管理関連記事

日付: 2003年9月1日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

昨日、本日と久しぶりに夏らしい週末になりました。小松菜も太陽の光をいっぱい浴びて、この2日だけでも一段と葉っぱが大きくなったような気がします。でも、小松菜の間隔が狭すぎて、葉っぱ同士が絡み合ってしまい、まっすぐ育たないものが増えてしまいました。育つはずのものが育たなくなるのも良くないので、仮収穫と間引きを兼ねて茎が曲がっているものと成長の遅いものは摘み取って食べてしまうことにしました。
そんな感じで摘み取った小松菜を煮びたしにしましたが、茎の部分がちょっと筋っぽかったものの、苦労の甲斐あっておいしく食べることができました。
数日後の本収穫が楽しみですが、今回の間引きの効果は出るのでしょうか?

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日付: 2003年8月24日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

眩しい太陽、とまでは行きませんでしたが、今日は久しぶりに薄日が差して、気温が高くなりました。小松菜にとっては、久々の日光浴になったと思います。日照時間の少なさから、やはり当初の予定の20日では成長しきれませんでしたが、とりあえず何とか収穫までこぎつくことができそうです。
ただ、何となく茎が長くて葉っぱの部分が小さいような気がするのですが、もしかしたらまだ間引きが足らず、葉っぱが太陽の光を求めているせいかも知れません。今度の週末にでも間引きがてら、数本収穫して味を確かめてみようと思います。明日突然枯れたりしませんように…。

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日付: 2003年8月21日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

夏だというのに気温が高くなりません。終戦記念日の今日も雨で、気温が20度ちょっとしか行きませんでした。個人的には暑いのが嫌いなので、過ごしやすくていいのですが、雨が多くて日照時間も短く、小松菜にとってはあまり健康的とはいえないかも知れません。説明書きによると「夏の時期は20日で収穫できる」はずですが、成長の具合を見ると少し長くなりそうです。
かなり昔のことですが「道路に水銀灯が灯るようになってから、畑の野菜の育ちが早くなった」という話を思い出し、小松菜の光合成を手助けするためランプ(白熱灯)の光を当ててみました。ただ、水銀灯と白熱灯は光の性質が違うので、光合成に適しているのか心配だったのですが、調べてみたところ「可視光線又は紫外線で光合成…」ということだったので、とりあえず大丈夫そうです。部屋の中に小松菜を入れて、かなり過保護的な栽培ですが、収穫のため背に腹は替えられません。

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日付: 2003年8月15日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

小松菜の間隔が狭すぎて葉っぱ同士が絡み合ってしまい、倒れて起き上がれないものが出てきてしまいました。せっかく育てた苗を摘み取るのはあまりやりたくなかったのですが、泣く泣く2度目の間引きをしてしまいました。
先日の大雨の影響も大きく、茎が「く」の字に曲がったまま育ってしまったり、土が固くなってしまったため(雨降って地固まる…)、乾くとひびが入ってしまったりします。運悪く根っこの部分にひびが入ると一日で枯れてしまうので、結構深刻な状況です。
「自宅で楽しく野菜栽培」と、気楽な気分で考えていた小松菜栽培ですが、収穫まではいろいろと困難があるものです。

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日付: 2003年8月12日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

先日の大雨で倒れてしまった小松菜ですが、なんとか復活してきました。
その後も強風の日があったり、今日は台風10号が接近したりと、いろいろと難関が立ちはだかります。さすがに台風直撃はまずいので、昨晩からプランターを部屋の中に入れて避難させています。
それにしても、姿かたちがだいぶ小松菜らしくなってきました。このままでも食べられそうな気がしますが、飢えているわけでもないので、このままじっくりと待っていたいと思います。でも、あまり大事に育てると、小松菜に愛着がわいて、食べられなくなってしまったりして…。

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日付: 2003年8月9日
名前: 小川 邦久
Eメール: kuni@kunisan.jp
ホームページ: http://kunisan.jp/kuni/
コメント:

今朝まで元気に育っていた小松菜…。
夕方、突然空が暗くなり大雨になりました。会社の10階の窓からも、雲の間に稲妻が走り、空から大粒の雨が大量に落ちていくのが見えます。会社を出て電車に乗ると「大雨のため、ダイヤに乱れが」という放送がありました。局所的にものすごい雨があったのでしょう。
家に帰って、早速小松菜を見てみると…、雨に打たれてほとんどのものが倒れてしまっていました。プランターの周りにも、跳ね返りの土が散らばっています。ベランダにはひさしがあるものの、これだけの大雨だとさすがに役目を果たせなかったようです。
小松菜人生、初の試練です。また、すくっと起き上がってくれるといいのですが…。

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日付: 2003年8月5日