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一風堂(ラスカ茅ヶ崎店) - 赤丸新味

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2016年2月15日

一風堂(ラスカ茅ヶ崎店) - 赤丸新味今日は仕事で茅ヶ崎に行ったついでに、最近できたばかりの一風堂(ラスカ茅ヶ崎店)で昼食を取ることにしました。一風堂については、多分別の場所で食べた事はあると思うのですが、このブログでは今まで書いていなかったので、とりあえず今回は書いてみることにします。まあ、メジャーな九州とんこつラーメン店ですね。

注文したのは「赤丸新味(850円)」で、麺は言わずと知れた極細ストレート。トッピングはネギときくらげとチャーシュー。もやしと高菜としょうがは、テーブルの上に置いてあるものを自分で乗せます。スープの中央に赤丸辛味噌、少し脇に「オリーブ香油」という黒っぽい液体も見えます。れんげが大きいことから、スープにもやしとネギをたっぷり載せて、「パクっ」と行けます。

九州とんこつラーメンは、個人的に1杯では足りないことが多いのですが、やはり追加で小玉の替え玉(80円)を頼むことになりました。全部で930円と、新橋の昼食ではあまり支払ったことのないレベルの高さになってしまいました。味の方はスープが濃厚で美味しかったです。

ちなみに、昼食なのにしっかりとクレジットカードが使えました。一括払いのみです。

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麺屋 帆のる(西新橋店) - 特製 鶏白湯麺

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2016年1月20日

麺屋 帆のる(西新橋店) - 特製 鶏白湯麺今日のお昼は、会社の近くに新しくできた「麺屋 帆のる」という、7席のみの小さなラーメン店に行ってきました。本店は日本橋にあり、「鶏には特別なこだわりがある」というお店です。店名は、「将来、ハワイへの出店を夢見る」ということで、「ホノルル」から取っているそうです。

注文したのは「特製 鶏白湯麺(980円)」。「鶏のスープでこってり家系ラーメンを表現」という謳い文句の通り、スープはかなりのとろみのがありますが、豚と鶏の違いからか、家系ラーメンよりは「脂っこさ」や「しょっぱさ」は控えめに感じます。

麺は細めのストレート麺で、とろみのあるスープがよく絡んできます。

トッピングはチャーシュー、ネギ、メンマ、半熟玉子、ノリ…、とここまでは普通ですが、鶏そぼろ(?)に加えて、業界初という触れ込みの「鶏軟骨チャーシュー」も入っています。少しコリコリした食感で、鶏のスープとの相性も良いと思いました。

全体的には美味しかったのですが、980円の割にはボリュームがやや足りない感じがしました(近くにバリ男があるだけに…)。それでも、個性的なスープとチャーシューで、また足を運びたいお店ではありました。

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新宿麺屋海神のあら炊き塩らぁめん

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年9月18日

新宿麺屋海神のあら炊き塩らぁめん今日は久しぶりに「飲んだ後のラーメン」というのをやりました。以前なら飲んだ後は「味の濃いとんこつ系のラーメン」という感じでしたが、さすがに40歳を越えてくると、体に優しいあっさり系の方が好みになってきます。

場所はJR新宿駅南口の近くにある「麺屋海神」。注文したのは「あら炊き塩らぁめん(830円)」で、このお店の看板メニューです。

麺は極細で、スープの中で綺麗にまとまっています。スープを口に入れると、魚介系の風味がやわらかく広がります。今までのラーメンでは経験したことのない、上品な味わいです。スープの味は濃いわけではありませんが、麺が細くスープとよく絡むので、物足りないということは決してありません。逆にバランスが良いです。

トッピングの鶏つくねと海老つみれも他では見たことがありませんが、このラーメンにはとても相性の良い品で、どちらも美味しくいただけました。

魚のアラで出汁を取ったスープで、毎日スープの味が変わるらしいです。何回食べても楽しめそうですね。

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魁力屋(武蔵村山店)の特製醤油九条ネギラーメン

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年8月30日

魁力屋(武蔵村山店)の特製醤油九条ネギラーメン車で武蔵村山の実家に行く時に、新青梅街道沿いに「魁力屋」という目立つ看板のラーメン店があって、いつも気になっていました。以前、一人で実家に帰った時にこの店に入ってみようと思い、駐車場に車を止めたまではいいのですが、店の外に20人位待っていて、結局あきらめてしまったことがあります。

今日は家族で武蔵村山の実家に向かったのですが、雨ということもあって、「いつもより人が少なめかも」と思い、魁力屋に行ってみることにしました。店の外に15人程待っていましたが、今日はそのまま順番待ちすることにしました。店員さんに「座席でなくカウンターでもいい」と伝えたこともあって、先に待っていた大人数のグループ客よりも、先に店内に入ることができました。

注文したのは「特製醤油九条ネギラーメン(864円)」で、ネギのボリュームと緑色の見た目に惹かれてしまいました。

ネギは細く切ってあって、細麺と一緒にまとめつつ、スープと絡めながら食べやすくなっています。スープはデフォルトで背脂がありますが、ネギ独特の辛味と中和されるような感じで、こってりさは感じませんでした。スープ自体、背脂はあっても比較的サラサラした仕上がりで、味も濃すぎないのですが、しっかりと「とんこつ醤油感」が出ていて美味しかったです。

久しぶりに特徴のあるラーメンを食べることができて、大変満足な昼食となりました。

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横浜家系ラーメン 石神井商店

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年8月2日

横浜家系ラーメン 石神井商店以前「おかずの華」があったところに、「横浜家系ラーメン 石神井商店」というラーメン店ができました。今までの石神井公園駅周辺にはなかった雰囲気の店構えで、店員さんの声も今までの石神井公園駅周辺のお店には無かったような威勢の良さです。本ブログのラーメンネタはしばらく控えておこうと思ったのですが、うちの近所に開店したということで、せっかくなので紹介しておきます。

注文したのは普通の「豚骨醤油ラーメン」です。通常は680円なのですが、8/1〜8/3は開店記念ということで、500円で食べることができました。麺の硬さ、味の濃さ、油の量が選べるようになっていましたが、私は「全て普通」にしておきました。

出てきたものは、ほぼ100%想像通りの横浜家系ラーメンで、ラード系のこってり醤油スープに、太麺の組み合わせです。トッピングは家系スタンダードのチャーシュー、ほうれん草、海苔に加えて、うずらの卵がありました。うずらの卵は茅ヶ崎の家系ラーメン店で見かけたことがありますが、これは家系ラーメンの中でもある所とない所があるようです。

あとは好みでテーブルに置いてあるたまねぎ、にんにく、豆板醤、しょうがを乗せられます。個人的にはたまねぎの辛味が、こってりさを弱めてくれる感じで良かったです。

味の方はスタンダードな横浜家系ラーメンで、それ以上の説明は不要な位の純粋な家系です。息子は結構気に入っていましたが、家系のスープは「普通」の状態だと私や妻には少々重たすぎる感じです。あと、家族や友達同士で行くような場合には、店員さんの声が非常に大きく、会話していてもしょっちゅう掻き消されてしまうので、「皆でのんびりと食事を…」という人には少し合わないかも知れません。あくまで「家系ラーメンをがっつり」という人向きです。

つい最近、某二郎インスパイア系ラーメン店が早々と撤退した石神井公園駅周辺ですが、果たして横浜家系ラーメンが定着できるのか注目したいところです。

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石神井周辺情報(リンク一覧): ゴールデンウィーク(GW)の石神井公園 / 元祖名古屋台湾ラーメン味世(みせい)石神井公園店 - 台湾ラーメンアメリカン / 松のや 石神井公園店 (松屋系列のとんかつ店) / 石神井公園の秋(紅葉) / 三ツ星餃子堂 石神井公園店 / ...(記事連続表示)

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松本市内マラニック

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年7月27日

松本市内マラニック前日の白馬での駅伝に続き、7月26日(日)は知り合いの方と二人で松本市内の「マラニック」でした。

マラニックは「マラソン」と「ピクニック」を混ぜた言葉で、観光気分で周囲を眺めたりしながら気軽に走ることです。走るだけではなく、時折ゆっくり歩いて景色を眺めたり、立ち止まって写真を撮ったり、気になるお店に入ってみたりなどもありです。

ちなみにGoogleで"maranic"を調べたのですが、日本人以外の人が書いた英文で、それに相当する意味で使われているものが見つからなかったので、恐らくマラニックは和製英語なのだと思います。

スタートは「あがたの森公園」だったのですが、走り出す前に旧制高等学校記念館を見学しました。大正時代の古き良き洋風木造建築の中に、雰囲気のある部屋がいくつもあって、そこで楽器の練習をしていたり、地元の人の集会のようなものが開かれたりもしていました。

旧制高等学校記念館を出た後、松本駅前から伸びる道路をゆっくりと西に向かって走りだしました。道中、歩いたり走ったりを繰り返しましたが、走っている時でも1キロ6分台のややゆっくり目ペースでした。昼前ということもあり、気温も30℃程度あったと思うので、これ位のペースでちょうど良かったです。

途中「源智の井戸」で水分補給。松本は綺麗な水の井戸や川が多く、夏の暑い日差しの中、砂漠のオアシスのように癒されます。

松本市内マラニック: 源智の井戸
[ 源智の井戸 ]

それから、田川にかかる橋を渡って、おみやげ屋が立ち並ぶ「縄手(なわて)通り」が見えてきました。ここはゆっくりと歩きつつ、おみやげ屋に並ぶ蛙の置物に興味を引かれました。何でも、蛙は縄手通りのシンボルキャラクターとのことです。

松本市内マラニック: 縄手(なわて)通り
[ 縄手(なわて)通り ]

松本市内マラニック: 大きな蛙のオブジェ
[ 大きな蛙のオブジェ ]

縄手通りを抜けた後、北に歩いて松本城に向かいます。私が松本城を初めて訪れたのは18歳の夏。その時は、立川駅から一人のんびりと鈍行列車でやって来ました。松本城はあの時と同じ姿で迎えてくれました。

松本市内マラニック: 松本城
[ 松本城 ]

最後に「旧開智学校」の横を通り、すぐ隣にある「長野県宝松本市旧司祭館」を見学しました。ここで折り返して、再び松本城を経由しつつ、スタート地点のあがたの森公園に戻りました。

松本市内マラニック: 旧開智学校
[ 旧開智学校 ]

あがたの森公園を出てから、再び戻ってくるまで約1時間半。移動距離は5.6kmで、単純にペースを計算すると1kmあたり15分を超えていましたが、途中歩いたり、立ち止まったりも多かったので、まあそんなものでしょう。

マラニックの後は、日帰り温泉施設の「ホットプラザ浅間」で身体の疲れを癒やし、それからラーメン店「狼煙(のろし)」で、濃厚こってり魚介とんこつラーメンの「鬼海(おにうみ)」を食べました。運動して汗をいっぱいかいた後は、ラーメンのスープの塩分がうまく身体に補給されていくようで、大変美味しく感じました。

松本市内マラニック: 狼煙(のろし)の鬼海(おにうみ)
[ 狼煙(のろし)の鬼海(おにうみ): 濃厚な魚介とんこつラーメンです ]

そんな感じで、充実した真夏の白馬&松本滞在は終了しました。帰りのスーパーあずさで少し睡眠を取りつつ、夕方前でも「じめっとした暑さ」の残る東京に戻りました。



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暖暮(川崎仲見世通店)のDanboMAX

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年7月18日

暖暮(川崎仲見世通店)のDanboMAX昨日の昼に川崎の暖暮(だんぼ)というラーメン店に行ってきました。九州とんこつラーメン店の中では人気のお店とのことです。

注文したのは「DanboMAX(1,000円)」という、いわゆる「全部のせ」です。トッピングはチャーシュー4枚、煮玉子1個、海苔4枚、きくらげと勢揃いです。

麺は九州とんこつならではの極細麺、スープも九州とんこつならではの程よい味わいです。いわゆるとんこつ臭さは殆どなく、これも一般受けが良い理由だと思います(私は少し臭いのある方が好きですが)。

味の方はそれなりに美味しかったのですが、1,000円の割にボリュームが足りず、また替え玉が150円というのも閉口してしまいました。新橋界隈ではラーメン1杯500〜600円で替え玉1〜2玉無料というところもあるので…。

思い返してみると、私のラーメンの記事は「九州とんこつ系」「二郎系」「横浜家系」「東京とんこつ」「味噌(バター)ラーメン」「魚介とんこつ系つけ麺」にほぼ集約されます。これ以外のラーメン店を探すのが難しいというのもありますが、今後はできるだけ「違ったメニュー」のラーメン店についてのみ書こうと思います。

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新宿 らあめん満来 新橋店

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年6月19日

新宿 らあめん満来 新橋店また会社の近くにラーメン店がオープンしました。「新宿 らあめん満来 新橋店」です。

今日の午前11時50分頃に入店して、待たずに席に着くことができたのですが、10分ほどでお客さんが多数やって来て、あっという間に20人程の列が席の後ろにできてしまいました。

注文したのは、スタンダードな「らあめん(950円)」。醤油ベースのクリアなスープに、手打ち縮れ麺の組み合わせです。トッピングはチャーシュー、メンマ、ノリ、青菜、あとネギが少々です。

オーソドックスな醤油ラーメンという印象で、正直な所これだという特徴は見当たりませんでしたが、量がそれなりにあったおかげでお腹は十分以上に満たされました。

後になって言うのもなんですが、ブログのネタ的には「納豆ざる(1,150円)」、「チャーシューざる(1,350円)」を注文した方が面白かったと思います。写真を見ただけでも、インパクトはかなりのものでしたので…。

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Misoism(吉祥寺)の極上みそネギラーメン

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年3月7日

Misoism(吉祥寺)の極上みそネギラーメン昨晩は吉祥寺に行く機会があって、駅の南側にあるMisoismというラーメン店で夕食を食べました。注文したのは「極上みそネギラーメン」で、1030円とやや高めの価格設定です。麺は縮れ麺と太麺が選べたのですが、縮れ麺にしてみました。

品名に「ネギ」が入っているだけあって、ネギが山盛りになっています。トッピングは他にメンマ、もやし、海苔、チャーシューとオーソドックスな感じです。

スープは味噌にすり胡麻がブレンドされていて、それぞれ味と香りがしっかり出ていました。脂っこさは全くありません。

金曜日の夜ということで、スープにニンニクを入れたりしたのですが、ネギの味が強く、ニンニクを少し入れた位では、味はほとんど変わりませんでした。

それなりにボリュームがあって美味しかったのですが、内容的には「800円台だと良いかな」という印象です。

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おらが(新橋)のホタテの69 - ホタテスープのラーメン

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2015年2月17日

おらが(新橋)のホタテの69 - ホタテスープのラーメン以前、大勝軒系の「麺屋大斗」があった所に、新しいラーメン店がオープンしました。「おらが」という店名ですが、元々別の場所にあって、つい最近こちら(新橋)に引っ越してきたようです。

注文したのは「ホタテの69(850円)」。名前からしてホタテが入っているのは間違い無いのですが、ホタテの具は入っていませんでした。代わりに、スープにホタテが溶け込んでいる香りがします。

スープはクリーミーではありますが、脂っこくはなく、味も濃くはありません。ホタテの香りに加えて、ほんのりと柚子の風味もあります。

麺は太麺。食べごたえはありますが、二郎系ラーメンに比べると、850円にしては量が控えめと言えます。スープとの絡みは悪くないです。

トッピングは海苔、メンマ、チャーシュー、玉ねぎとシンプルです。ただ、私は玉ねぎのトッピングのラーメンは今まで食べたことが無かったこともあり、玉ねぎをスープと一緒にれんげに乗せて、サクサクと食べるのが新しい感覚で美味しかったです。

店内はジャズだかロックだかがそれなりの音量で流れていて、曲だけ聞いているとあまりラーメン店の雰囲気ではありません。こういった曲を流すラーメン店は他に知りませんが、ホタテ味のスープのラーメンも他にはあまり無いと思うので、この点がかなりのアピールポイントであることは間違いありません。

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