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焼ジビエ罠 - 獣肉料理

名前: 小川 邦久 リンク: http://kunisan.jp/ 日付: 2016年11月25日



焼ジビエ罠 - 獣肉料理昨晩は「焼ジビエ罠」というお店で、ジビエ料理を食べてきました。ジビエ料理は「野生の鳥獣の肉料理」のことで、例えば鴨(カモ)、雉(キジ)、兎(ウサギ)、猪(イノシシ)、鹿(シカ)、熊(クマ)などになります。

ジビエ料理店では季節やハンティングのタイミングによって、その日その日でメニューが変わります。昨日は雉、鶉(ウズラ)、猪、鹿はありましたが、熊はありませんでした。

ということで、昨日食べた料理の写真です。

猪(イノシシ)の酢モツ(350円)
[ 猪(イノシシ)の酢モツ(350円) ]

鶉(ウズラ)の丸焼き(680円)
[ 鶉(ウズラ)の丸焼き(680円) ]

熟成鹿肉のカタマリ焼(680円)
[ 熟成鹿肉のカタマリ焼(680円) ]

雉(キジ)茶漬(680円)
[ 雉(キジ)茶漬(680円) ]

ジビエ料理はハンターの腕や血抜きのタイミングなどにより、味が大きく変わるのも特徴です。私が数年前に海外で食した鹿料理は鼻をつまむ位の臭さでしたが、日本で今までに食べた鹿料理は、嫌な匂いを感じたことはありません。やはり、日本ではジビエ料理も繊細ですね。





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