バックアップ用バッチファイル自動作成ツール

- WindowsXP、WindowsVista、Windows7、Windows8、Windows10対応



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外付けHDD(ハードディスク)にファイルやデータをバックアップする際の「バックアップ用バッチファイル(コマンドプロンプトで実行)」を自動作成するツールです。メール、アドレス帳、お気に入り、デスクトップ、マイドキュメントなどをバックアップできます。「バックアップソフト」と違いバッチファイルをダブルクリックするだけでバックアップを実行できます。ファイルの復元はコピー&ペーストです。WindowsXP、WindowsVista、Windows7、Windows8、Windows10対応。ご利用は無料です(フリーダウンロード)。

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はじめに以下の項目のご確認をお願いします。
・外付けハードディスクの容量が、パソコン内蔵ハードディスクの使用量と同程度か、それ以上ある必要があります。
・外付けハードディスクのフォーマットはNTFSが最適です。FAT32等のフォーマットでは正常にバックアップできない可能性があります。
・Windows2000以前のものや、Windows以外のOSには対応していません。
・Windowsドメインに参加しているPCには対応していません。
・パソコン内蔵のハードディスクがパーティションで区切られていると、正常にバックアップできない可能性があります。
・本サイトで作成されるバッチファイルを用いて起こったいかなるトラブルについても、作者は一切の責任を持ちません。

Windowsの種類

外付けHDDのドライブ割り当て

Windowsログオンユーザー名
※うまくバックアップが取れない場合には、ドライブ(C:)→「ユーザー」フォルダーを開き、データが格納されたフォルダの名前をWindowsログオンユーザー名の代わりに入力します。

バックアップの種類
※完全バックアップは、現在のデータの状態をそのまま残します。バックアップに時間がかかります。
※差分バックアップは、前回のバックアップから変更及び追加のあるデータのみバックアップします。2回目以降のバックアップは時間がかかりませんが、過去に削除したファイルやフォルダがバックアップに残ります。そのため完全バックアップより容量が必要になります。



Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス
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